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島田市の概要

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南アルプスに源を発し、駿河湾にそそぐ大井川が市内を流れ、南には日本茶の一大産地である牧之原大茶園が広がる島田市。

大井川沿いを走るSL、元禄時代から続く日本三奇祭の島田大祭、木造歩道橋として世界一長い蓬莱橋など、地元の産業や文化、観光なども発展してきました。

また、富士山静岡空港や東名・新東名高速道路、国道1号・473号バイパスなどが整備され、国内有数の高速交通の結節点となり、都市の未来にも多様な可能性や魅力が増しています。

さらに、島田市には、良き風土を受け継ぎ暮らす人々の、人と人との顔が見えるつながりや子どもたちの成長をやさしく見守る地域力など、都会にはない地方都市の住み心地の良さもあります。

島田市移住定住促進事業より

島田の気候・四季

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島田の気候、四季折々のイベントや見どころをまとめました。

春は桜、夏は川遊び、秋は紅葉、冬も温暖と、四季を通してすごしやすい気候です。

島田駅付近より以南の低地と比べ、山間部は気温が低くなりますが、降雪はほとんどありません。

雪下ろしや道路の除雪作業も不要です。

早朝などに路面の凍結のおそれはありますが、日が昇るにつれて氷は解け、車の運転も安心です。

島田の気候・四季

島田の立地・特性

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島田市へのアクセス方法まとめました。

国道1号線、新東名高速道路、JR東海道線、富士山静岡空港・・・。

バツグンのアクセスです。

市内の移動も大井川鐡道やしずてつバス、市営のコミュニティバスが利用できます。

山間部の川根地区にも島田駅から車で40分ほどで移動できます。

住人のなかには川根地区から近隣市町村に通勤している人もいます。

島田の立地・特性

「島田の逸品」

島田市内で生産(又は企画)し販売されている産品を募集し、審査~選定することで、「島田の逸品」として認定する産品です。

島田市のシティプロモーションのひとつとして「島田市」の認知度向上を図るとともに、販路開拓等の支援につなげます。

「島田の逸品」とは?

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島田市の魅力を日本、世界に発信するために産品を募集し、選考のうえ認定しました。

以下5 項目の基準を満たすことが条件であり、

島田市の魅力を高め、認知度を向上していくシンボルとなる存在です。

  1. 島田市の歴史、文化、伝統、自然が表現されている。

  2. 島田市の認知度を向上させることができる。

  3. 同種商品において他と異なる特長を有している。

  4. おもてなしの心が感じられる産品である。

  5. 商品の開発、又は販売にストーリー性がある。

島田市HP 島田の逸品

「島田の逸品」一覧

島田のお茶

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島田市は、農業算出額の約7割をお茶が占め、茶園面積や荒茶生産量など全国有数のお茶の産地です。

島田市の中央を流れる大井川の右岸には、日本一の大茶園、牧之原台地が広がっています。そして、市の北部は、周辺を山々に囲まれ、日照時間も短く、昼夜の寒暖差とやわらかな朝霧に包まれ、お茶の生育に恵まれた環境です。

島田茶・金谷茶・川根茶

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島田市には、お茶の産地が三つあります。

島田茶が生産されている島田地区
(旧島田市の区域)

金谷茶が生産されている金谷地区
(旧金谷町の区域)

川根茶が生産されている川根地区
(旧川根町の区域)

それぞれの地区でとれるお茶の味を飲み比べてみてください。

島田市茶業振興協会

島田市緑茶化計画

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市では、平成27年の市制10周年を記念し、「まちの個性や魅力」を市内外に発信するシティプロモーションの取組を行うこととしました。

シティプロモーションとは、「まちの個性や魅力」を市内外に発信する取組のことです。多くの場合、その活動の旗印としてロゴやメッセージが構築されます。

しかしながら、単にまちの個性や魅力をロゴやメッセージに凝縮し発信するだけではなく、市の未来を指し示し、なおかつ様々な施策を代表する「島田ブランド」の確立とその旗印となるメッセージ・ロゴの製作を進めてきました。

島田市/島田市緑茶化計画/SHIMADA GREEN Ci-TEA JAPANより

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